SDAS-Ⅱ アクセルとブレーキの踏み間違えによる、暴走事故を自動的に防ぐ、画期的な補助装置です!(大手メーカーも開発していません) 特許出願済 実用新案取得 晩節はSDAS-Ⅱで安全・安心。SDAS-Ⅱで安全、家族は安心。

エンジンを強制的にストップ!!画期的な商品SDAS-Ⅱ 高齢者の皆様にお薦めします!!

県内初導入!!TVでも紹介さてれいます。

SDAS-Ⅱの仕組み

SDAS-2 ペダルセンサー

本装置「SDAS-Ⅱ」を装着することで、ブレーキペダルとアクセルペダルを間違えて強く踏むとエンジンが停止し、車は余力の速度で前進またはバックしますが、暴走を防ぎ、事故を軽減させます。

 

車の発進やバック時、あるいは走行中に思わぬ事態が起きた場合、
人は極度の緊張からとっさの判断に迷い、あわててペダルを踏み間違えてします!

平成20年男女別・年齢別ペダル踏み間違え事故件数
 平成20年男女別・年齢別
 ペダル踏み間違え事故件数
 (資料:交通事故総合分析センター)

年間約7,000件、ペダル踏み間違いによる暴走事故が起きています!!


システムの作動概念図

アクセルペダルの仕組み

アクセルペダルを最大位置(ベタ踏み)まで踏み込むとシステムのコントローラーが動いて点火装置の電流を遮断しエンジンを緊急停止させます。

SDAS-Ⅱアクセルペダル作動例

アクセルペダルの踏み込み角度

【例】
①アクセルペダル踏み始め(約1.6kg)
②アクセルペダル床にあたる位置(約3.8kg)
③警告ブザーが鳴る位置(約13kg)
④エンジン停止位置(約18kg)
(①~②自動車メーカーの製造範囲です。)

 

アクセルペダルの使用範囲例

アクセルペダルの一般走行使用範囲(イメージ)

【イメージ】
ペダルは一般的なベタ踏み状態!
①は、アクセルペダルを戻した状態です。
①~②は、一般走行の範囲です。
③は、アクセルペダルが床にあたりベタ踏み状態です。

 

アクセルペダルのベタ踏み状態(イメージ)

【イメージ】
慌てていてブレーキとアクセルを間違え、ペダルを強くベタ踏みの場合、かかとが床から離れる。靴の踵が床から離れると15kg以上となります。
③の位置でアクセルペダルが床にあたり、ペダルが重くなります。次の瞬間、警告ブザーが鳴り、アクセルペダルを踏みすぎていることをドライバーに知らせます。さらに強く踏み込むとエンジンが緊急停止します。
※床に踵が付いていてもアクセルペダルを強く踏むとエンジンは緊急停止しますので安全を確保します。